SPReAD 応募書類 形式チェック(ブラウザ版)

第2回 SPReAD 公募 — 様式1(Excel)/様式0・2・3・4(PDF)の形式セルフチェック
🔒 このページ自身は、ツール(.py)も書類も外部に送信しません。 すべてブラウザ内で実行されます(インターネット接続は、最初に計算エンジンを読み込むためだけに使われます)。 アクセス解析・トラッキングは一切使用していません(Cookieも使いません)。 実際の処理は読み込んだ .py に従うため、必ず公式配布元の正規版の .py をご利用ください。

1形式チェックツール(.py)を読み込む

🐍 文科省配布の .py ファイルをドラッグ&ドロップ(クリックで選択)

research_plan_self_check.py(様式1用)/ form_self_check.py(様式0・2・3・4用)

○ 様式1用ツール:未読み込み ○ 様式0・2・3・4用ツール:未読み込み

⚠️ このページには文科省のツールは含まれていません。必ず公式配布元から入手した .py をご自身で読み込んでください。
公式配布元(Box「形式チェックツール関連」): こちらからダウンロード (リンク切れ時は文科省公式ページ aifors_spread 経由でも入手可)

2確認する書類を読み込む

📄 様式1(.xlsx)/ 様式0・2・3・4(.pdf)をドラッグ&ドロップ

クリックして選択も可

⚠️ このツールは、1回に1申請者(1人)分の書類を処理する想定です。複数の申請者分をまとめて投入すると、全員分が「1人の提出物」として判定され、結果が正しくなりません。申請者ごとに分けて確認してください。

3チェックを実行する